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We have researched into cellular responsiveness caused by physical stimuli for past 20 years.
We are trying to apply the results of our research to cell based therapy biotechnology and we wish we could contribute to establish the new era’s medical treatment,
which might help many people in the world.

SPACE BIO LABORATORIES



最新情報 バックナンバー



2016.11.24   Facebook を開設しました。関連情報をわかりやすく、より詳しく掲載しております。是非閲覧ください。
2016.11.14   サイエンスエキスポ2016(12月6-8日)に、重力制御装置「Gravite」を展示致します。 12月8日(11:00~13:00)には、特別シンポジウム『NASAと理化学機器の未来 NASA宇宙環境利用と再生医療への応用』も開催します。
2016.11.14   第3回再生医療とリハビリテーション研究会(12月10日)に、重力制御装置「Gravite」と歩行補助装置「RE-Gait」の紹介および展示を行います。
2016.11.09   刊紙『通商弘報』が公開されました。広島大発ベンチャーの実験装置をNASAが採用-北米進出の先行事例
(通商弘報)https://www.jetro.go.jp/biznews/2016/11/9c81f1edf73b9ea7.html
2016.11.09   日経CNBC(CS放送)「世界は今、ジェトロ グローバルアイ」で弊社Graviteの事業が紹介されます。
日経CNBC(CS放送)http://www.nikkei-cnbc.co.jp/program/jetro/  11/16(水)20時50分~21時00分、11/20(日)22時00分~22時10分(再放送)
放送後は2月のJAL国際線機内でも放映予定です。
番組がWEB公開されました。 タイトル「シリーズ宇宙ビジネス ‐無重力が再生医療を身近に‐」
YouTube https://www.youtube.com/watch?v=Q9Jl4HLcOuI
ジェトロ https://www.jetro.go.jp/tv/internet/2016/11/5d49b0329c2c9d75.html
2016.05.20   BioJapan201610月12-14日)に、重力制御装置「Gravite」と歩行補助装置「RE-Gait」を展示致します。
2016.05.11   重力制御装置「Gravite」をNASAケネディー宇宙センターに納品しました。
2016.03.07   2016年3月17~19日まで大阪国際会議場で開催される第15回日本再生医療学会総会に、重力制御装置「Gravite」を展示します。弊社取締役の広島大学・弓削教授がシンポジウムで講演されます。
2016.02.06   歩行支援ロボット「RE-Gait」が、朝日新聞(中国版)に報道されました。
2015.12.06   第2回再生医療とリハビリテーション研究会12月6日)に、重力制御装置「Gravite」の展示および歩行補助装置「RE-Gait」の紹介を行います。
2015.12.05   歩行補助装置「RE-Gait」が、中国新聞に報道されました。
2015.12.02   国際ロボット展(12月2-4日)に、歩行補助装置「RE-Gait」を展示します。
フジテレビ「みんなのニュース」に取り上げて頂き、スタジオでデモしました。
2015.11.30   歩行補助装置「RE-Gait」が、日刊工業新聞に報道されました。
2015.11.25   歩行補助装置「RE-Gait」が、日本経済新聞(埼玉版)に報道されました。
2015.10.10   重力制御装置「Gravite」の発売を開始しました(詳細はこちら)。
2015.09.25   重力制御装置「Gravite」を使った宇宙実験が発表され、報道されました( 日経BP、 日本経済新聞、 業新日経産聞、 朝日新聞、 読売新聞、 中国新聞、 日刊工業新聞、 時事通信、 共同通信)。
2015.08.28   NEDOより重力制御装置「Gravite」をNASAの研究センターに設置する計画を発表して頂きました( 詳細はこちら)。


株式会社スペース・バイオ・ラボラトリーズのホームページにアクセス頂き、ありがとうございます。

私達は幹細胞を使った新しい医療技術の確立に取組んでいます。

私どもの事業内容について関心を頂けましたら、

お気軽にお問い合わせください。






近年,多能性幹細胞を用いた再生医療に関する研究が始まり、21世紀の医療技術として期待されています。
この幹細胞を使った医療技術を確立するためには、  

1) 幹細胞を未分化な状態のまま培養増殖する技術
2) 幹細胞を目的臓器へと分化誘導する技術
3) 幹細胞を移植して生着率を高める技術

という3つのブレークスルーが必要です。 これらの物理的環境は、35億年の生命の進化の過程において、すぐ側にあった環境といえます。その特異的な環境を取り出して、細胞を培養すると細胞の増殖・分化を制御することができます。この手法は、薬物を使用せずサイド・エフェクト(副作用)が無いため安全性という点からも再生医療に適した手法だと考えています。




株式会社スペース・バイオ・ラボラトリーズ

会社情報

私達は、これまで20年にわたって無重力、磁場、電気、超音波等の物理的環境下で細胞培養する研究を行い、細胞分化を人為的に促進・制御する手法を開発してきました。その成果を再生医療のバイオ・テクノロジーに応用することにより、それが21世紀の新しい治療法確立の一助となり、全ての人々の「幸福の助け」になることを願っています。




重力制御装置
Gravite®


重力制御装置 Gravite®

再生医療、宇宙生物学、創薬などの研究開発に使用できる装置です。

宇宙ステーションと同じ1000分の1Gの微小重力環境をつくるだけでなく,2Gや3G等の過重力環境を作り出すことができる世界唯一の装置です。




歩行支援ロボット
RE-Gait®


歩行支援ロボット RE-Gait

中枢神経系の細胞治療には、リハビリテーションを欠かすことができません。

移植した細胞をより効率的に神経として機能させることは、患者様の一日も早い回復につながります。そのためにはリハビリテーションが重要です。






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